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おいしい(⁉︎)桃のパスタ!

Cooking

*この記事にはプロモーションが含まれています

Twitterで「桃のパスタ」の写真を載せたら反応が良かったので記事にした人マーです。

最初にお伝えしまします!

この桃のパスタは「特定の条件」を満たしてないと美味しくありません。

その条件は、「酔っている事!」

少なくともこのくらいの↓のよっぱらい加減が必要です。

「本当に美味しい桃パスタのレシピ」は存在します。探してみてください^ ^

酔っ払ってから「桃のパスタ食べたい」と急に思ったところから始まります。

メイン材料

:これが無いと全く成立しないので必ず必要です。

パスタ:本来であれば冷製パスタには「細麺」ですが、食べ応え重視のスパゲティーを使います。何せ、酔っぱらいですから(笑)

モッツァレラチーズ:入っていると美味しいです。

バジル:彩と香り担当


調味料

レモンの砂糖漬け:全酔っ払いが冷蔵庫に常備しているお酒のお供

オリーブオイル:エクストラバージンタイプ

醤油:隠し味

ワインビネガー白:白バルサミコ酢があれば最高。

ニンニクチューブ国産ニンニクのチューブがおすすめ!おやっ青森県産だ!

塩アンド胡椒:ガリガリするタイプ

メイン材料兼調味料

生ハム:旨味と塩味担当。商品によって塩味が違うので注意が必要。今日は特売の「生ハム切り落とし」

作っていくよ!

まず…パスタ茹でます。

パスタが茹で上がる前にソースの準備します。

混ぜるだけですけどね。

ボウルに、桃食べたい分だけ!

オリーブオイル程々、パスタに絡める分だけ

バジル、ちぎって程々

モッツァレラチーズ、ちぎって入れる。カットよりちぎる方を勧めます。

生ハム、好きなだけ!

醤油、一押し

ワインビネガー、ほどほど。酔った勢いで大量に入れないように注意する事!

ニンニクチューブ、歯ブラシに付ける「歯磨き粉」と同量。入れ過ぎると辛いです。

レモンの砂糖漬け、3枚くらいを5ミリ角で切ります。

塩アンド胡椒を、気分でガリガリ!

目標とする味、桃感の後に余韻として旨味と酸味が来る感じ。この時点では塩味は弱くてオッケー!

そろそろパスタが茹で上がるはず!

茹で時間はパッケージに記載されているとおりの茹で時間を必ず守ります。

今回はアルデンテにはしません!

氷水で急冷し、水切り、とどめにキッチンペーパーでさらに水気を取りソースに混ぜます。

ここまできたらあとは簡単!

とりあえず白ワインを一杯飲み終わるまで冷蔵庫で冷やして盛り付けです。

完成?

生ハムとバジルを乗せて完成!

では、無く

塩味の調整です。

この時点で間違いなく作っている人が「酔っ払いとして出来上がってます」。

生ハムと食べても「塩味」が足りなければ「塩味」追加でガリガリして完成です。

お美味しくできていることを祈る!

酔っ払いが作る桃のパスタ

うまくできていると…フレッシュな桃の味と、桃の甘みを引き立てる酸味、レモンのほのかな苦味が、酔っ払いにはたまらないはず!

きっちり冷やした白ワインがより旨くなります!

ここまでが、「酔っ払いが作る桃のパスタ」です。

でも、最初の段階で「泥酔してたら!?」

もし泥酔(強)になっていたら…

(アルパカのソーヴィニオンブラン冷やすとうますぎます)

で、作ったのはこっち↓

先に言っときます。

味は全く違います。

茹でたパスタに桃と生ハムとバジルとオリーブオイル投入!

あとは、「ガーリックバターソース」にお任せです。

桃が入っているので「桃のパスタ」は一応名乗れます。

泥酔(強)からの調理、注意してね!!!

ここまで見てくださったお客様、心より感謝します。

あとは、、調理中に「やらかしてないこと」を祈ります。

何せ、酔っ払ってるはずだから( ◠‿◠ )

今日活躍してくれたアイテム達

パスタを茹でるときに使った「8クックマルチポット」かなり便利です!

ソース作りに使ったガラスボウル、サラダならそのまま食卓に置けます。

困ったときのガーリックバターソース、トーストにつけても美味しいです。

常に私の味方、安定の美味しさです。アルパカシリーズ

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まったねぇ〜!

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