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酔っ払いの備忘録 No.4 2025ボジョレーヌーボー

酔っ払いの備忘録

はいこんにちは、飲んでますか?

飲んでますよね!!

このページを見ているならば(笑)

一口目の感想、口に含む瞬間の「バナナ香」からの葡萄の果実感、しっかりした果実感が素晴らしい。

なんか嬉しくなる美味しさです。

今年はうまいなぁーって思います。2021年の極端な不作の年を飲んで葡萄の違いを感じたので、今年はすごい美味しいと思います。

飲んでない人に告げる!!

ボジョレーヌーボーは渋みが少ないので赤ワインが苦手な人でも、楽しめるぞ!

今年のつまみには、「安定の軽め」を用意しました。

マルゲリータ(行きつけのスーパーのカブセンター 仕入れ。でもリンクはグループ会社

蒸し鶏のマリネ(行きつけのスーパーのカブセンター 仕入れ。でもリンクはグループ会社

サーモンの燻製(自家製、と言うかさっき作った)

のラインナップです。

サーモンの燻製は、作る時に「燻製しすぎた!」と思ったのですが、今年のボジョレーヌーボーは負けませんでした。葡萄のポテンシャルが高いのか「燻製香」に負けない主張があります。

キッチンが汚いことは見なかったことにしてくださいませ、酔っ払いのキッチンはたまに「ヤバイ」です。

幾らポテンシャルの高い葡萄(ワイン)と言っても、濃厚なビーフシチューとかには不向きです。念のために!

年々、ボジョレーヌーボーの「お祭り感」は寂しくなっていきますが、私はボジョレーヌーボーを通して農作物、農業、農業に関わるあらゆる事を勉強していきたいと思います。これを見ている「あなた」はもう仲間です。勉強一緒にしましょう!

葡萄に始まって、麦、ホップ、米、芋、アガベ…、

「職業酔っ払い」ですから全般的にいきます!

と言うわけで、こっから業務に専念します。

それじゃまた!と思ったのですが番外編として、

濃厚なタレでパリッと焼いた鶏皮は、今年のボジョレーヌーボーの守備範囲内だったことも記録しておこう。甘くスパイシーな鶏皮の香ばしさを引き立てつつ「ワイン」を主張…本当にヌーボー(新酒)かお前!!

あと…、

寝るまえの「お水」の補給をお忘れずに明日は「通常の3倍のやる気」で仕事するために!

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